パートナーシップ自治体一覧

パートナーシップ締結順に記載しております。

自治体名振興局概要
1旭川市上川北北海道の拠点都市として、医療福祉施設、教育施設、
文化施設、公的機関などの都市機能が充実しています。
また、産業では、我が国の食糧供給に重要な役割を担う
稲作などの農業や、食料品、紙パルプなどの製造業、旭
川家具をはじめとした木工、機械金属などのものづくり
産業が集積しているほか、北北海道の交通・物流の拠点
として卸・小売業、サービス業などが発展しています。
(※HPより抜粋)
2東神楽町上川東神楽町は、旭川市に隣接する面積68.50平方キロメート
ル、人口約10,300人の町です。町を含む上川盆地一帯は
北海道の米の主産地として道内外に知られ、米や野菜を
中心とした農業が盛んです。平成元年から始まった大規
模宅地開発により、平成2年に約5,700人だった本町の人
口が平成12年5月に8,000人、平成25年10月には10,000人
と年々増加し、平成27年国勢調査速報値では人口増加率
10.1%と全道1位の増加率となりま した。
このほかにも、東神楽町は『花のまち』として全国的に
知られ、平成12年の全国花のまちづくりコンクールでは
最優秀賞の建設大臣賞を受賞。
(※HPより抜粋)
3名寄市上川北海道の北に位置する名寄市は、天塩川と名寄川が豊か
な恵みをもたらし、もち米は日本一の作付面積、アスパ
ラガスは北海道有数の作付面積・収穫量を誇る農業を基
幹産業とする都市です。
(※HPより抜粋)
4鷹栖町上川トマトジュース「オオカミの桃」で知られる鷹栖町は中心部
からJR旭川駅まで車で約25分という利便性の高さと、それ
でいて豊かな自然に囲まれた住みよい環境にあります。品
質・収穫量とも道内屈指の稲作、付加価値の高いきゅうり
の生産など、もともと良品質な農産物の供給地帯であり、
さらに現在は積極的な企業誘致により農・商・工一体とな
った地域複合産業の形成を目指しています。旭川鷹栖イン
ター、旭川北インターの開通で札幌圏へのアクセスもより
容易になっています。
(※HPより抜粋)
5砂川市空知東西に約10.5キロメートル、南北に約12.7キロメートル、
総面積は78.68平方キロメートルで、市街中心部は、平地
地帯と石狩川の間に南北に細長く展開し、中央を国道12
号のほか、道央自動車道とJR函館本線がそれぞれ縦貫し
ています。
気候は、石狩川流域の平坦部からなっているため、全体
的にみると内陸性気候で、夏と冬の寒暖の差が大きく、
夏季の降雨量と冬季の降雪量が多くなっています。
(※HPより抜粋)
6富良野市上川富良野市は、上川総合振興局管内の南部に位
置し、北緯 43 度 9 分 24 秒 ~43 度 24 分 5 秒、東
経 142 度 16 分 17 秒 ~142 度 40 分 40 秒、東西約
32.8 km、南北約 27.3 km で北海道のほぼ中心に
あり富良野盆地の中心都市である。
総面積は、600.71 km2 で、東方に十勝岳連峰
の富良野岳(1,912m)、西方に夕張山地の芦別岳
(1,726 m)がそびえ、南方には東大演習林(227.1
6 km2 )があり、市域の約 7 割を山林が占める自
然環境にある。

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